ホーム 古座川町概況 暮らしの情報 観光ガイド 町づくり施策 サイトポリシー
  古座川町概況
◆古座川町長あいさつ
◆町勢要覧
◆人口と世帯数
◆交通アクセス
  役に立つ情報
◆ふるさとバス時刻表
◆ゴミ収集カレンダー
◆施設の予約状況
◆広報誌
◆洪水・津波ハザードマップ
◆ライブカメラ
  出来事・ライフステージ
◆妊娠・出産
◆子育て・子供
◆入学・入園
◆成人・社会人
◆就職・退職
◆結婚・離婚
◆転居・住宅
◆福祉・介護
◆弔事・葬儀
  くらしの情報
◆申請・届出・証明
◆くらし・税・環境
◆医療・健康・福祉
◆消防・防災・災害対策
◆教育・文化
◆町議会
  古座川観光ガイド
◆古座川町の観どころ
◆イベント・まつり
◆遊ぶ・体験
◆食べる・泊まる
  町づくり施策
◆農林水産業・産業
◆ふるさとづくり寄付
◆古座川で田舎暮らし
  行政相談をご利用下さい
●このような場合ご相談を
国の仕事などについて
・苦情がある、困っていることがある
・こうしてほしい
・苦情を申し出たが、説明や措置などについて納得がいかない
・苦情や困っていることなどについて、どこに相談したらよいかわからない
・手続・サービスなどの関係で制度や仕組みがわからない
 などのことがありましたら、ご相談ください。
なお、行政相談は毎月実施するようにしていますので、町内放送等により日時、場所をご確認の上お越しください。
上記以外の日には、行政相談委員または
総務省  和歌山行政評価事務所へ
和歌山市 九番町11番地
行政苦情110番
(0570−090110)
お問い合わせ
行政相談委員 小田 豊彦(72−2988)
古座川町役場総務課   (72−0180)
行政相談委員は総務大臣から委嘱されています
  個人住民税 (町県民税)
○住民税について  住民税は、県民税と町民税を総称して一般的に住民税と呼んでいます。住民税は、地方自治の立場から地域社会の費用について、住民がその能力に応じて負担する最も身近な税金です。個人住民税は、前年1年間の所得に対して課税される税であり、原則としてその年の1月1日の住所地で課税されます。
  固定資産税
固定資産税とは、その年の1月1日現在、古座川町に土地・家屋・償却資産を所有している人に納めていただく税金です。
また、住宅の耐震化を促進するため、既存住宅に対して耐震改修をした場合の固定資産税額の減額措置が創設されました(18年4月1日より施行)。
  軽自動車税
軽自動車税は4月1日現在、軽自動車等を所有している方に課税されます。
なお、軽自動車等を所有しなくなっても、廃車又は名義変更の手続きをしないといつまでも税金がかかり続けることになります。
  各種税務証明
税務住民課では、次のような各種証明書等の発行業務を行っています。
種 類 内    容 必 要 な も の
本 人 代 理 人
所得証明書  所得の種類別所得額等 本人確認書類及び印鑑 委任状(委任者が署名捺印したもの)代理人の印鑑
課税証明書  住民税の課税額・控除額・税額等   同  上   同  上
非課税証明書  住民税が非課税であることの証明   同  上   同  上
評価証明書  土地および家屋の評価額   同  上   同  上
公課証明書  土地および家屋の課税標準額、税額   同  上   同  上
名寄台帳記載事項証明書  名寄台帳に記載されている事項の証明   同  上   同  上
納税証明書  町税等の課税額および納付状況   同  上   同  上
○証明書手数料 証明は1通(件)に付き200円です。
○郵送による申請 − 所得証明・資産評価証明等の郵便請求について 下記の要領で古座川町役場税務住民課宛にご請求ください。
 (1) 申請書(下記よりダウンロードしてください)もしくは、便せん等に以下のことを記入して下さい。)
   1.申請者の住所・氏名・押印・電話番号
   2.必要な方の氏名(本人でない場合は委任状が必要です)
   3.請求する証明書「××証明 ○通を交付願います」等を記入して下さい。
 (2) 交付手数料
  ・必ず定額小為替をご利用ください。郵便局で購入できます。
  ・定額小為替には、何も記入しないで下さい。
  ・切手による納付はできません。
  ・手数料は、1通につき200円です。
 (3)返信用封筒
  ・あらかじめ請求者の郵便番号、住所、氏名を記入のうえ、切手を貼っておいてください。
  ・ お急ぎの場合は、速達にしてください。
 (1)〜(3)を同封し、下記まで送付してください。
   〒649‐4104
   和歌山県東牟婁郡古座川町高池673番の2
   古座川町役場 税務住民課 宛
◎税務証明書交付申請書ダウンロード (PDFファイル)
税務証明書交付申請書


税務証明書交付申請書(記入例等)
 Adobe Readerのダウンロードへ
PDF形式のファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。お持ちでない方は、Adobe社から最新版が無償ダウンロードできます。
  eLTAX(エルタックス)での申告受付が始まります
◎eLTAX(エルタックス)とは
eLTAX(エルタックス)とは、地方税の手続きをインターネットを利用して電子的に行うシステムのことで、地方公共団体などで組織する「(社)地方税電子化協議会」が運営しています。
インターネットにより、自宅やオフィスから簡単に申告できます。また、複数の地方公共団体への申告がまとめて一度にできます。(eLTAX導入団体に限ります。)
◎利用できる税目
 ・法人町民税
 ・住民税(特別徴収事業所に係る給与支払報告書等)
 ・固定資産税(償却資産)
 ・申請・届出(法人設立・設置届出書、異動届、特別徴収義務者の所在地・名称変更届出書)
◎利用時間
 8時30分から20時 (土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)
◎eLTAX(エルタックス)のご利用手順
 電子申告システム(eLTAX:エルタックス)を利用できるパソコンの準備や、電子証明書の取得などの手続きが必要です。
 申告をする場合には、まず利用の届けが必要になります。
 利用の届出、申告はエルタックスのホームページよりアクセスして下さい。
◎お問い合わせ
エルタックスに関する詳しいお問い合わせは、エルタックスのホームページを参照して下さい。
内容、手続き等に関するお問い合わせは、(社)地方税電子化協議会へ
  
 受付時間 : 8時30分から20時 (土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)
 電   話 : 0570-081459
 E-Mail  : eLTAXホームページの「お問い合わせ」よりお願いします。
  介護保険料
◎介護保険料とは  
 介護保険は、介護を国民の皆さんで支えあう制度です。そのため、高齢者の方も含め40歳以上全ての方に保険料を納めていただきます。
 保険料は、65歳以上(第1号被保険者)の方と、40歳から64歳まで(第2号被保険者)の方とでは、保険料の金額や納める方法が違います。
 介護が必要となったときに安心してサ−ビスを受けられるように、介護保険料は必ず納めましょう。
  ○65歳以上の方(第1号被保険者) は、各個人で介護保険料を納めます。納入方法は、特別徴収(年金からの天引きによる納入方法)と普通徴収(納付書又は口座振替による納入方法)があります。
 ○40歳以上65歳未満の方(第2号被保険者)は、加入している医療保険(国民健康保険・社会保険など)の算出方法で決まり、医療保険料として一括して納めます。
  国民健康保険
 国民健康保険は、住民が病気やケガをしたとき安心してお医者にかかれるように、ふだんから保険税を出し合い、お互いに助け合っていこうという制度です。
 我が国では、国民全てがいずれかの医療保険に加入しなければならない「国民皆保険」となっています。職場の健康保険の加入者及び生活保護を受けている方以外は、すべて国保の加入者(被保険者)となります。
 加入は世帯ごとで保険証は1世帯に1枚です。

  公営住宅
古座川町には、次の3つの公営住宅があります。

@氷山団地
 ○所在  古座川町高池885番地
 ○面積  64.14u
 ○構造  簡易耐火構造2階建
 ○間取り 1階 和室6畳、台所、洗面脱衣所、浴室、便所
        2階 和室6畳、4.5畳、押入れ
A宮ノ上団地
 ○所在  古座川町高池408番地1
 ○面積  60.749u
 ○構造  木造2階建
 ○間取り 1階 和室6畳、台所、洗面脱衣所、浴室、便所
        2階 和室6畳、4.5畳、押入れ
B明神団地
○所在  古座川町明神100番地
 ○面積  63.217u、66.529u
 ○構造  木造2階建
 ○間取り 1階 和室6畳、台所、洗面脱衣所、浴室、便所
        2階 和室6畳、4.5畳、押入れ
入居者資格
1、古座川町内に本籍又は住所を有する者か、町内に勤務場所を有する者であること。
2、現に同居し、又は同居しようとする親族があること。
3、現に住宅に困窮していることが明らかな者であること。
4、町営住宅の家賃を滞納していない者であること。
5、地方税を滞納していない者であること。
  水道事業
簡易水道事業について
古座川町簡易水道事業の給水区域は、池野山・月野瀬・川口・明神の一部・直見・三尾川・下露地域です。但し、一部、区域外の地域がございますので、詳しくは産業建設課まで、お問い合わせ下さい。
◎簡易水道使用に関する各種手続について
新たに水道を使い始める時、また、転出などで水道使用をやめる時、使用者の名義を変更する時などには、役場産業建設課への届出が必要です。
 お届けがないと、いつまでも水道料金がかかったり、いつまでも旧名義人宛に納付書を送付させていただくことになりますので、必ず届出を行って下さい。

◎水道料金の口座振替について
 水道料金のお支払いには、便利な口座振替の方法もあります。

 希望される方は、下記の金融機関及び郵便局で、手続を行って下さい。なお、手続の際には、預金通帳及び届出印が必要です。
 口座振替の取扱金融機関
  ・第三銀行
  ・紀陽銀行
  ・みくまの農業協同組合
  ・ゆうちょ銀行

◎給水装置の管理について
 配水管から水道水を各家庭へ引き込むためには、給水管、止水栓、蛇口など「給水装置」が必要となります。「給水装置」は皆様が工事費を負担して設置し、維持管理するもので、皆様の所有物です。
 給水装置から漏水し、修理が必要な場合は、費用は個人の負担となります。修理は「古座川町指定給水装置工事事業者」へ依頼して下さい。

 詳細については、古座川町役場産業建設課(TEL0735-72-0180)まで、お問い合わせ下さい。
◎指定給水装置工事事業者指定申請書
 Adobe Readerのダウンロードへ
PDF形式のファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。お持ちでない方は、Adobe社から最新版が無償ダウンロードできます。
  ゴミの収集、分別、可燃ゴミ搬入について
ゴミの分別、出し方については、ゴミ収集カレンダー、分別方法など、別途、下記ページに詳しく紹介しています。
  浄化槽を設置されている皆様へ
浄化槽は、日頃の管理と定期的な清掃を怠ると、その機能を十分に発揮することができず、悪臭を発生させたり、結果的に河川等を汚すことになります。
快適な生活と、きれいで豊かな水環境を守るため、浄化槽を設置されている方は、法律で定められている次の3つの義務を必ず守ってください。

1.保守点検
浄化槽が正しく機能しているかどうかを定期的(3ヶ月〜4ヶ月に1回以上)にチェックする必要があります。
保守点検(維持管理)には専門知識や技能及び特殊な検査器具が必要であり、これらを備えた浄化槽管理士の資格を持った県の登録業者に委託して、適正に管理を行ってください。登録業者は、新宮保健所串本支所にお問合せ下さい。(電話0735-72-0525)

2.清掃
浄化槽の中には汚泥などが徐々にたまり、放置すると浄化槽の機能不良の原因となります。
市町村長の許可を受けた清掃業者に委託して、年1回以上清掃しましょう。
古座川町は、次の業者が地区割りをして、し尿の汲取り及び清掃を行っています。
 ・三光衛生 (電話72−0823)
 ・植村衛生 (電話72−0057)
 ・やぶね衛生(電話72−0293)

3.法定検査(11条検査)
保守点検・清掃とは別に、毎年1回、浄化槽が適正に維持管理されているかどうかを検査しなければなりません。理由もなく法定検査を受けないと30万円以下の罰則が、また、浄化槽を撤去したのに廃止届を提出しないと5万円以下の罰則が適用されることになります。
この検査は、(社)和歌山県水質保全センター(電話073-432-6433)が行い、検査の時期が近づくと案内があります。
  狂犬病予防事業
◎登録
犬の所有者は、犬を取得した日(生後90日以内の犬を取得した場合にあっては、生後90日を経過した日)から30日以内に登録しなければなりません。
◎狂犬病予防接種
・毎年1回狂犬病予防注射を接種しなければなりません。4月に町内各所において実施します。
・これ以外の時期には、獣医科で接種して下さい。
・狂犬病予防注射を接種すると、「狂犬病予防注射済票」を交付しますので、必ず首輪に取り付けて下さい。
Copyright @ Town Kozagawa Wakayama.jp . All Rights Reserved