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  古座川町ふるさとづくり寄付のご案内
古座川町は、紀伊半島南端内陸部にある人口約3,000人の山村です。本町の中央を清流古座川が流れ、その流域は豊かな自然に恵まれています。
木材産業が盛んであった時代は人口も1万人を数えていましたが、林業の衰退や高度経済成長期における都会地への労働力提供などにより、過疎、高齢化が進み、税収不足や後継者不足はもとより、集落の維持にも課題が生じています。

一方、当町は総面積294.32kuのうち約96%が森林で、二酸化炭素の削減や水資源供給とともに、そのすばらしい自然は訪れる人々の心とからだをリフレッシュさせる力を持っています。このように山村は都市の皆様の生活とも密接な関係を持っており、まさに都市と山村の共生が求められています。

そこで、古座川町で生まれ育った方々、古座川への想いをもち共感する方々からご寄付をいただき、その財源によりさまざまな人々の参加によるふるさとづくりを進めていきたいと考えております。
多くの皆様にご賛同いただきますようよろしくお願いします。
○寄付金の使い道
寄付申し込みの際、次の事業から使い道を指定してください。
(1)古座川の環境保全に関する事業
(2)森林整備及び水源かん養に関する事業
(3)社会福祉に関する事業
(4)教育・文化に関する事業
(5)集落の維持活性化に関する事業

○この寄付金は、寄付金控除(または損金算入)の対象になります。
 ※寄付金額によっては控除されない場合があります。
  ふるさとづくり寄付の税控除について
◆地方公共団体への寄付は、税法により税の控除を受けることができます。
ご寄付をされる方の所得金額、寄付金額により控除の内容が変わる場合がありますので、ご注意下さい。
寄付者が個人の場合  ・所得税  (つぎのいずれか低い方の金額)−2千円 が所得から控除されます。
 ○寄付金の合計額
 ○年間所得金額等の40%に相当する金額
 およそ{(寄付金の合計額−2千円)×所得税の税率}が軽減されます。  ・住民税  つぎの1と2の合計額が税額から控除されます。
 1.(寄付金の合計額−2千円)×10%
 2.つぎのア、イのうち少ない方の金額
 ア(寄付金の合計額−2千円)×(90%−所得税の税率)
 イ住民税所得割の額の10%に相当する金額
   1+2=およそ{(寄付金の合計額−2千円)−所得税の軽減額}が軽減されます。

◆寄付者が法人の場合
 法人税額の算定上、寄付金を支出した事業年度で全額損金算入できます。
◆寄付金控除の手続き
 所得税及び住民税の寄付金控除を受けるには、所得税の確定申告が必要です。
申告の際には、町が発行する「領収書」または、「振替払込受領証」を添付してください。
(領収書、受領証は再発行できませんので、申告時まで大切に保管してください。)

◆税に関するお問い合わせ先
申告の手続等については、国税庁ホームページ(以下のリンク先)か最寄りの税務署又は古座川町役場財政課にお問い合わせ下さい。

・国税庁ホームページタックスアンサー  (税金相談)(所得税・法人税)

・国税庁ホームページ確定申告書作成コーナー。
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古座川町ふるさとづくり寄付と、基金で取り組む事業について詳しくご紹介します。
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