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  妊娠された方へ
・妊娠の届出(母子健康手帳、妊婦健診受診票の交付)
妊娠したら、古座川町保健福祉センターへ妊娠の届出をしてください。古座川町保健福祉センターでは、妊娠・出産・育児の一貫した健康記録として活用する母子健康手帳をお渡しします。
妊娠や出産などについての相談を承っています。お気軽にお問い合わせください。
・マタニティ教室
妊娠中の生活や食事についてなど、マタニティライフを支援しています。
スタッフは栄養士・助産師・保健師で実施しています。
対象は個別に通知します。
・妊婦健康診査公費負担について
妊娠の届出の際に、妊婦健診受診票を交付し、望ましいとされている14回分の妊婦健診費用(一部負担あり)を公費により助成しています。
  出産−赤ちゃんが生まれたら−
 ・一般不妊治療費助成事業について
 不妊に悩むご夫婦に対して、不妊治療にかかる費用の一部を助成しています。
■対象となる方
 不妊に悩む夫婦のうち、下記の用件をすべて満たす方。
 ○法律上の婚姻をしている夫婦で、夫又は妻のどちらかが和歌山県内に1年以上住民登録
  している
 ○各種医療保険に加入されている
 ○夫婦の前年所得の合計が730万円未満である
■助成内容
 助成額:1年度あたり3万円を上限
 助成期間:連続する2年度(助成開始月から24ヶ月(2年間)の期間)
■助成対象治療
 ・医療保険各法に規定する療養の給付が適当となる不妊治療
 (タイミン療法・薬物療法など)
 ・医療保険適用外の不妊治療のうち、体外受精及び顕微鏡受精を除く治療
 (人工授精など)
 ・治療の一環として行われる検査、及び治療開始前に不妊原因を調べるための検査
 不妊治療を実施する産婦人科・泌尿器科であれば、県内外を問わず、どこの医療機関
 を受診していても助成の対象とします。
●申請期間:治療を受けた日の属する年度内に申請
        (1、2、3月の治療の場合は、次年度の4、5、6月までとする。)
●申請書類:一般不妊治療費助成申請書(薬局で投薬を受けた場合は、薬局からの証明書)
        一般不妊治療医療機関受診等証明書
        医療機関発行の不妊治療に要した費用に係わる領収書
        戸籍上の夫婦であることを証明する種類(戸籍謄本等)
        夫婦の住所を確認できる種類(住民票)
        夫婦の前年の所得を証明する書類(所得証明書)

必要種類につきましては、古座川町保健福祉センターにて用意しています。
(来訪するのが心情的に困難な方は、匿名で結構ですので住民福祉課 母子保健担当保健師までご相談下さい。)
・出生届
赤ちゃんが生まれたときの届出です。
病院(医院)で出産された場合は、病院(医院)から渡される届出用紙をご利用ください。
海外で出生した場合や父母が外国人の場合は住民福祉課へお問い合わせください。
届出期間 生まれた日から14日以内
(届け出期間の末日が土・日・祝日の場合は休日の翌日)
届ける人 父または母、どちらも届けられないときは、同居者または出生に立会った医師または助産婦
※父母が必要事項を記入した届出書を使者が提出することができます。
届出書には必ず子の父または母による自筆の署名と押印をお願いします。
届出地 本籍地か出生地または届出人の所在地、住所地の市町村役場
届出に
必要なもの
出生届書、出生証明書(病院で発行)、母子健康手帳、届出人の印鑑、古座川町の国民健康保険に加入されている場合には国民健康保険証
その他 子の名に使用できる文字は常用漢字、人名漢字、カタカナ、ひらがなに限られています。届出が遅れたときは、失期届が必要です。
 ◆子の名に使える漢字【法務省】(外部リンク)
 ◆国際結婚,海外での出生等に関する戸籍Q&A 
   渉外戸籍のホームページ 【法務省】(外部リンク)
・子ども手当
平成22年4月から児童手当に替わり、子ども手当が創設されました。
子ども手当は、子どもを養育している方に手当を支給することにより、次代の社会を担う子どもの健やかな育ちを支援することを目的としています。

【支給対象】
子ども手当は、出生から中学校修了(15歳になった後の最初の3月31日)前の子どもを養育している方に対して支給されます。
※所得制限はありません。
※公務員の場合は、勤務先から支給されます。

【手当支給額】
子ども一人につき 13,000円(月額)

【支払時期】
子ども手当の支給は、認定請求をした日の属する月の翌月から開始され、支給事由の消滅した日の属する月分で終了します。
なお、手当は原則として毎年2月5日(10月〜1月分)、6月5日(2月〜5月分)、10月5日(6月〜9月分)に、それぞれの前月分までが支給されます。

【手続きに必要なもの】
 ・印鑑
 ・金融機関の預金通帳(請求者本人名義)
 ・健康保険被保険者証のコピー(請求者本人分)
  請求者が被用者(サラリーマン等)である場合

【その他】
・年1回6月1日〜30日の間に、現況届を提出しなければなりません。
・住所や世帯の変更に伴い、届出が必要になる場合があります。

【寄付について】
子ども・子育て支援の事業に活かすために、子ども手当の全部又は一部を古座川町に寄付する旨の申し出をすることができます。
ご希望の方はお問い合わせください。

※詳しくは住民福祉課 までお問い合わせください。
・乳幼児医療費助成制度
乳幼児の保険診療の自己負担分と入院時食事療養費を助成する制度です。

【対象期間】
生まれてから、6歳に達した後、最初の3月31日まで。

【所得制限】
なし

【手続きに必要なもの】
印鑑(認印可) ・ 健康保険証等

【支払方法】
現物払い、償還払い併用
※「償還払い」とは
  医療機関で受給者に一部負担金を支払ってもらう。その領収書をもって役場または
  各出張所に申請してもらい、後にその金額を受給者の指定口座に振り込む。
 「現物払い」とは
  医療機関で受給者が一部負担金を支払わず、役場が直接医療機関に支払う。
・母子保健事業
○新生児・産婦の家庭訪問を行い育児支援をしています。
○乳幼児健診として、4ヶ月 ・10ヶ月 ・ 1歳8ヶ月 ・ 2歳6ヶ月
 3歳6ヶ月児健診を実施しています。
 スタッフは、小児科医師、栄養士、看護師、保健師、歯科医師、歯科衛生士等で健診
 会場は串本町地域保健福祉センターにおいて実施しています。
 ※1歳8ヶ月 ・2歳6ヶ月 ・ 3歳6ヶ月児においては歯科検診実施
・親子交流会【おしゃべりルーム】
親子交流会を毎月1回子育て支援センターと健康福祉課合同で開催し、いろいろな遊びを行い、子育て不安の解消、孤立化の防止、親子の交流の場としています。
 
 
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